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2008年05月13日

軽巡洋艦 矢矧製作開始

三隈も終わったし、キットたまり放題ですがどうしようかな。
悩んだのですが矢矧!
矢矧でいきます!!
この作業と同時におそらく長門をやらないといけなくなりそうなので、飛龍はやめときます。


DSCF1355.jpg

キットですが、タミヤのもので、最初から電路がモールドされていたり、舷窓もきれいに彫ってあったりと、いうことないんですが、、、


DSCF1354.jpg

まず、船体を接着しちゃいます。
ゲート処理をしてからくっつけちゃいます。
自分はこの作業はけっこう煩雑で、タミヤセメントをべーったり塗ってくっつけるだけの簡単作業。
合わせ目の作業はその後です。


DSCF1356.jpg

船体のモールド状況です。
なんと汚水捨管までついてら。
たいへんよろしいのですが・・・・


DSCF1357.jpg

削っちゃいますwww(←バカ
電路も汚水捨管も、プラ材ではりなおし。
たぶんオーバーサイズなんでしょうけど、そのほうが模型栄えします。
このたび鈴林さんオススメのプラストラクト0.3mm×0.3mmを入手できたので、伸ばしランナー使わずすみます。
汚水捨管は、この規格だとちょっと小さいかもなので、エバーグリーンの0.75mmのものを使う予定。


DSCF1358.jpg

今回も、鉄鋼板合わせ目再現はサフ吹きってやつでやります。
平坦な船体なので、マスキングは楽勝でした。
飛龍はこういうわけにはいかんだろうなぁ~・・・。
めんどくさそっ!!


DSCF1360.jpg

サフはよく教本なんかに1000番か1200番使いましょうと書いてありますが、自分にはそれがありません。
過去に大和を作ったときに買って一度も使わず終いだった500番の濃厚タイプが余ってますので、これをうすーく距離を離して吹いてます。
しくじるとベトベトになります。
お金あるなら1000番にしたい。
はよなくならんかな。
しかし、得てしてこういう風に早く使い切りたいものについては全然減らないんですよね(涙)


DSCF1361.jpg

サフ処理した舷側状況です。
こんなかんじになりました。
アンカーもモールドで再現されてましたが、思い切って削りました。
アンカーレセスどうしようかな。
鈴林さんの必殺技、艦首にホース通り口をつけようかも悩む。
ポンチを見つけられなくていまだにやりたくともやれない状態・・・
うえーん(涙)


DSCF1362.jpg

舷窓はほぼ自分のお手本にしている参考作品と同様にあいてるようでしたので、モールドにそってピンバイスで穴あけしました。

ここまで順調。
この調子でいくぜっ!!
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赤目

Author:赤目

皆様に支えられて平成20年1月頃より開設しました。
塗装も工作もほとんどやったことない、模型初心者のブログです。
間違いだらけと思いますが、ベテランの方助け舟お待ちしてます!
私同様初心者の方は、失敗ややり方を参考に、一緒にいい艦船模型を作っていけたらなぁ、と考えています!

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